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2013.11.27更新

院長です。

めちゃくちゃご無沙汰してしまいました。

ほとんどいない読者から
「書くのやめたのか?」
と随分言われてしまいました。

やめてはおりません。
一応続けるつもりですので。

忙しいのにかまけてついつい…

治療のこと、野球や好きなスポーツのことなど書こう書こうと思っていたのですが。

恥ずかしながら先週末には体調まで崩してしまいました。

私が回復した後、副院長が全く同じ症状を発症し、苦しみました。

全く、医療人として恥ずかしい限りです。

皆様もご自愛ください。

体調を崩す直前、京都の高台寺の紅葉ライトアップを観に行きました。

ちょうど一年ぶり。
本当に一年経つのは早いです。

相変わらずすごい人でした。
紅葉は去年の方がやや綺麗だったかな。

秋はもう終わりのようです。
あと一月あまり、全力で走りたいと思います。




投稿者: やなぎだ鍼灸整骨院

2013.11.15更新

院長です。

急激に寒くなって体調を崩してらっしゃる方が多いです。
ご自愛を。

話が古くなるが、先週末、久しぶりにプロレス観戦に行った。

本当に久しぶりに。
拙者がプロレスラーになろうとしていたほどプロレスが好きだったことは前に述べた。

最も好きな選手だった三沢光晴さんがリングで亡くなってから、ピタッと観なくなった。

理由は拙者にもわからない。

久しぶりに行ったプロレスの会場。

リングやロープが軋み、選手が叩きつけられる音などに懐かしさを感じた。

だが、

全試合が終わって、なんとなく虚無感があった、

拙者が好きだった、新日本プロレスはもうそこにはなかった。

エンターテイメント化が進み、ショーマンになったレスラー達。

過剰な演出。
今はこれが普通で、ウケるのだという。

プロレスは闘いだ。

新日本プロレスの始祖である、
アントニオ猪木さんの言葉だ。

変わってしまった。
また行くこともあるだろうが、寂しさを覚えたプロレス観戦だった。

投稿者: やなぎだ鍼灸整骨院

2013.11.05更新

院長です。

昨日大阪から帰りに
お互いに「見たい映画がある」
と、疲れているにもかかわらず、イオンに寄って映画を観ようということになった。

食事した後てんないを歩いていると、ジョーシンの前に人だかり。

日本シリーズだなとすぐにわかった。ちょうど9回表巨人最後の攻撃、ピッチャー田中マー君。

ちょっとヒヤリとしたが、見事に抑えて、楽天初の日本一!

やはり震災のことがある。東北のファンは本当に嬉しいだろう。
拙者も感動した。
来年はホークスも打倒楽天を目標に頑張ってほしい。

何と言っても、巨人を倒しての日本一を、楽天に先を越されたのだ。

ガンガン楽天に向かって行ってもらいたい。

あらためて、
楽天ゴールデンイーグルス、
日本一おめでとう‼︎

投稿者: やなぎだ鍼灸整骨院

2013.11.04更新

院長です。

連休最終日。急激に天気が回復してきたので、どこかに出かけたくなってしまう。
この連休は身体を休めると決めたのに(笑)

昨日は調達しなければならないのもがあり、大阪に買い物に出かけた、

近年、百貨店で買い物をすることが多くなった。
以前は全くと言っていいほど、買い物どころか寄り付くことすらなかった。

やはり百貨店というと
「高級」
というイメージがあり、さらに
「年配層向き」(失礼だが(笑))
という先入観で固まっていた。

若い時から百貨店でしか買い物しない友人夫婦がおり、
「よくやるよ」と呆れ半分、羨望半分で見ていたが…
我々も歳をとってきたのだろうか、百貨店で買い物をする割合が多くなってきた。

服飾なども好みに合うようになってきたし(笑)
食材も量がいらなくなった分、少し良いものを選ぶようになったからかもしれない。
(といっても普通のウインナーをアルトバイエルンに変える、という程度だが(笑))

昨日阪急百貨店地下街で、偶然TV収録に出くわした。

ハイヒールリンゴさん、
今いくよ くるよさん、
具志堅用高さん、
「今でしょ!」の林先生が来ていて、すごい人だかりだった。

そういえば、この前も大丸前でジャルジャルの二人が収録をしていた。
最近よく芸能人を見かける。
むかしと違い、大阪に出かけることが多くなったからだろうか?

投稿者: やなぎだ鍼灸整骨院

2013.11.02更新

院長です。

プロ野球ドラフト会議から早くも一週間。
去年拙者は
「自分と何のゆかりもない若者たちの進路決定に、なぜこんなに一喜一憂するのだろう」と書いたが、あれからもう一年経つ。

今年もやはり一喜一憂した(笑)
プロ入りした新人たちには本当に頑張ってもらいたい。

メジャーリーグでは上原浩治投手が所属するレッドソックスがワールドチャンピオンになり、上原投手は全米で称賛を受ける働きをした。

彼は拙者と同じ寝屋川市民。
しかも大阪体育大学の後輩だ。

もちろん拙者は陸上部で六歳上、接点はない。

以前の仕事の取引先に偶然拙者の同期の野球部にいた友人がおり、ドラフトの時の上原のことを話していた。

「奴は最初からメジャーに行きたい行きたいと言っていた。日本のプロ野球は眼中になかったみたいや」と。

巨人時代の上原は何かつまらなそうに野球をやっていたように見えた。

しかし今はどうだ。
念願叶ってメジャーで投げ、しかもワールドチャンピオン。

その胴上げ投手だ。本当に嬉しそうで、全くイメージが変わった。

同じ寝屋川市民として誇りに思う。

これからもアメリカで頑張って欲しい。

投稿者: やなぎだ鍼灸整骨院

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